2015年08月31日

夏休みの宿題

花火大会 夏祭り
 
燦々と照りつける太陽の下 汗を流した部活動
 
そしてオネストでの熱い夏期講習・・・
 
眩い太陽の光が和らぎ 朝夕に感じる秋の気配と共に
過ぎゆく夏の思い出たち・・・
(今回はちょっと詩人チックにわーい(嬉しい顔))

今は9月 
あっという間に子供たちの夏休みが終わりました。
 
ほとんどの学校が今日から2学期ビル
オネスト生のよい子?のみんなは夏休みの宿題は完璧にして
余裕の気持ちで登校したことでしょう、きっと・・・がく〜(落胆した顔)
 
さて、この時期になるとわたくし藤井は
学生時代の夏休みの宿題の記憶がよみがえります。
 
 夏休みの宿題に関しては、わたしは完全なるラスト・スパート型。
例えるなら往年のマラソンの瀬古利彦選手が35q地点で宗兄弟を引き離し、
国立競技場最終コーナーでイカンガー選手を引き離して
ゴールインするような感じでしょうか。
(子供たちには全くわからない例えふらふら)
 
だから8月末、夏休み残り3日間は本当に地獄でしたもうやだ〜(悲しい顔)
 
読書感想文本
本を決めてないっexclamationだから読んでもないっexclamation
 
絵日記ペン
書くネタがないっexclamationその日の天気も覚えてないっexclamation
 
自由研究ひらめき
予め決めたテーマは「カビの研究」。
でも3日でカビなんか生えるはずがないっexclamation
 
夏休みの友。
お前と友達になった覚えはないっexclamation
「何で今頃やり始めとんのむかっ(怒り)もっとはよやらなアカンっていうたやんむかっ(怒り)むかっ(怒り)
もう、おかあちゃん知らんでなっむかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)
と毎年オカン・・・じゃなくて母に怒られ
泣きそうになりながら必死で仕上げていた学生時代あせあせ(飛び散る汗)
 
何の因果か、こんなわたしが塾講師(笑)
だからこそ、みんなに伝えたい。
 
よい子のみんなはくれぐれもマネをしないように。
来年こそはお早めにexclamation
 
 
進学塾オネスト鈴鹿校
藤井 孝明
posted by honest at 16:11| 思い出