2019年05月21日

定期テスト

この記事を書いている頃は各中学校で中間テスト週間なのではないでしょうか?
特に中学1年生にとっては初めての定期テストです。小学校とは異なり、学校での順位も発表されます。今までにはない緊張感もあるかもしれません。
自分も始めての中間テストは緊張しました。(今から〇〇年前ですが)
「いい点数をとりたい」「あいつより順位は上になってやる!」などと思いながら、勉強した記憶があります。正直、結果はそこそこでした。自分の目標とする点数がとれて嬉しかった記憶があります。
しかし、よかったのはそこまででした。
期末テストではすっかり油断をしてしまって、「何とかなるさ」で受けたら結果は壊滅・・・。
そこで初めて中学校のテストの厳しさを知りました。
中1のみなさんは自分と同じ失敗をしてほしくありません。
中間テストだけでなく、テストはこれから何度も受けることになりますが、油断だけはしないで、自分のできる準備をしっかりしてからテストを受ける習慣をつけてください。
進学塾オネスト白子校
伊藤隆之
posted by honest at 15:02| 雑感

2019年05月07日

新婚旅行のおみやげ

藪田先生が新婚旅行から帰ってきました。おかえり、ヤブー!
藪田先生は私たちオネストスタッフをイメージしておみやげを買ってきてくれました。センキュー、ヤブー!

そこで、今回はそのおみやげを紹介します。

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まずは村田先生はサリーです。うんうん、わかる。体の大きさ、大量の宿題とピヨ会の呼び出しで生徒から悲鳴を集める村田先生にピッタリだ。

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奈央先生はロズです。これもわかる。ロズはモンスターズインク内では仕事の鬼だ。奈央先生はオネストで一番の仕事の鬼だ。まさにオネストのロズだ。ロズには裏の顏があったので、奈央先生にも裏の顏があるのかも…

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末松先生はファンガスです。これはうける(笑)理屈っぽく、面倒なところが末松先生にそっくりだ!いやいや、理論的で理知的なところがそっくりだ。

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私、都築はこの人形か…これはだれだ? 名前はジョージと言うらしい。ぽっちゃり体型から、ジョージにしてくれたらしい。モンスターズインクの映画内では、毛が刈られてしまうらしい。毛が刈られる…毛がなくなる。これは私の頭髪が少なくなってきたことを、ジョージを通じて伝えているのか…恐るべし、ヤブーのセンス。

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藪田先生はブーです。何か自分だけ、かわいいキャラクターになっていないか?ずるいぞ、ヤブー!

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最後に西岡先生はランドールです。笑顔がそっくりだ。まさに瓜二つだ。これ以上のコメントは私にはできない。モンスターズインクでは、ランドールはサリーたちにやられていた。これは何かの暗示か?西岡先生が心配だ!

藪田先生からのおみやげはオネスト鈴鹿校の事務所の机にあります。みんな見に来てね。 ヤブー本当にありがとう!

オネスト鈴鹿校 都築 敬

posted by honest at 21:08| 雑感

2019年04月23日

オネスト14th

 お久しぶりです。鈴鹿校の村田です。
 新学期が始まったかと思えば…いよいよ今週末より大型連休になります。みなさんはどうされますか?
オネストも4/28〜5/5まで8連休です。村田家では家族で遠出がしたいなぁ〜と思いつつ、高3+高1+小2の娘たちとの予定がなかなか合わず、只今調整中です。でも、確実なのは末っ娘のゆゆちゃんと思いっきり遊ぶつもりではいます。また、機会があればこのブログで報告したいですね。
 今回のブログでは、この3月に卒業したオネスト14期生の話をしたいと思います。過去最高の人数だけでなく、過去最高の合格実績も大幅に更新してくれた。オネスト史上大きな大きな「あしあと」を残してくれました。これだけの人数の受験指導は本当に大変でしたが、私のこの1年間の経験を全国の塾講師の何人ができるのかを考えると、私の塾人生にとって、とても貴重な体験をさせてもらいました。本当に感謝です。また、この学年には私の次女も通塾していました。鈴鹿市外からの通塾でしたが、小4から中3まで頑張ってくれました。(かなりいやいやでしたが…)でも6年間頑張れたのは、周りの仲間たちの存在も大きかったようです。たくさんの仲間たちをオネストで作ってくれました。たくさんの仲間たちに支えられたと思います。この学年の子供たちは一人ひとりが温かいオーラのようなものを持っていたような気がします。それが学年全体の雰囲気を穏やかな優しいイメージにしてくれていたのかな?と感じています。そんな環境だからこそ次女は最後まで受験を走り切ってくれたのだと思います。オネスト講師としてだけでなく父親としてもこの学年の子供たちには感謝の限りです。本当に本当にお世話になりました。ありがとう。
 オネストでは受験を通して立派に成長した子供たちが毎年巣立っていきます。見送るのも今年で14回目になりました。オネスト名物の合格体験記「あしあと14th」を現在作成中です。超大作が仕上がる予定です。ご期待ください。14期生を見送ったかと思えばすぐに15期生の子供たちを鍛えていかなければなりません。子供たちが15歳で経験する高校受験を悔いの残らないものにするために私たちに何ができるのか…その答えを一つでも多く見つけられるよう全力で子供たちに向き合っていきたいと思います。長文にお付き合いいただき誠にありがとうございます。

鈴鹿校 村田泰洋
posted by honest at 16:45| 雑感